2017.03.05

【お知らせ】TAC出版の簿記全書籍(89点)は平成29年度試験にキッチリ対応!

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3年にわたる出題区分改定の中でもメインの年が到来!

平成28年度試験より、「日商簿記検定」の出題区分表(出題範囲)が大改定されました。

今回の出題区分改定では、形骸化していた内容は削除され、
現在の実務で必要とされる内容や企業実務における使用頻度が高いものについては、
基礎的なものに限って2級の範囲となるなど、日商簿記検定の試験が「より実務に近い」内容に変わります。

これにより、これまで以上に「ビジネスの現場で実際に活用できる知識を持っている」ことを
証明できる価値ある資格になる
ことは間違いありません。

TAC出版の簿記書籍なら安心して学習できます!

今回の出題区分改定は、主に2級につき、

平成28年度から3年間にわたって段階的に変更が適用されます。

2年目となる今年は、いよいよ日商簿記2級の試験範囲が大きく変わります

今年はTAC出版では、受験生の皆様が目標とする試験に向けて安心してチャレンジできるように

段階的に変更される新出題範囲に毎年完全対応いたします!

■ 日商簿記3級・2級書籍はこちら >>

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新範囲にチャレンジする受験生をしっかりサポートいたします!

さらに、『読者様徹底サポートページ』を開設し、出題区分改定の最新情報や解説に加えて、
主に影響の大きい2級を中心に、予想問題なども掲載いたしますので、ぜひ、ご参考ください。

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基本書籍の最新版や過去問題集や予想問題集(3月下旬以降順次発刊)は、

TAC出版書籍販売サイト「サイバーブックストア」にてご確認ください。

 

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